100日後に絵上手人(えうまんちゅ)になるいなりの 37日目
- てん いなりの
- 2025年11月22日
- 読了時間: 2分
更新日:2025年11月23日
このブログを見てくれている人の大半は筆者のTwitter経由だと思うのでご存知かとは思うが、今香港に来ている。日本との時差は-1時間。
なのでまだ日付は変わってない!!!!!!
そして筆者は練習を欠かさないためiPadを持参している!!!!!!!
でもDropboxに上げてた作業用ファイルがエラーで落とせなかったので負けです。あ〜あ。
ていうか、colosoを提供しているのは韓国の会社で、韓国は日本と時差がないので、時差で日付変わってない理論は通用しない気がする。もう終わりだよ。
というわけで座学だ。
質感によってハードブラシとエアブラシを使い分けるという話。
立方体と円柱、そして人の胴体でそれぞれ使い分けの方法について学んだ。
「エアブラシ塗りは古臭い」という悪口を聞いたことがあったので、先生がハードブラシとエアブラシの2つだけで絵を描かれていると聞いて驚いた。
立方体はハードブラシをメインに、円柱はエアブラシをメインに塗っていく。
しかし、両方とも反射光の表現はエアブラシで行う。
人体においては、ざっくりした明暗付けをエアブラシで行い、肋骨周辺などの硬い部分やへそ周りなどの細かい部分をハードブラシ→消しゴムエアブラシでぼかす といった要領で使い分けられる。
へそは内側に入る構造なので、上側が暗く、下側が明るくなる。
この構造についてはドローイングの講座でも習ったので、colosoで見たやつだ!となった。
ざっくりこんな感じだろうか。
もう眠いのでこれが限界だ。



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